月別一覧: 2026年 3月
黒川 桜のトンネル(北区)
名古屋市北区を流れる黒川(堀川上流)沿いには、北区民の方々の手で植えられた桜約400本が約1.5キロにわたって咲き誇り
「桜のトンネル」として親しまれているそうです
ウォーキングや犬の散歩で利用する人も多いエリアで、満開になると両サイドから水面へしだれかかる様子が美しいそうです。
身近でゆったり見られるお花見スポットとしてぜひ足を運んでみてください
3月25日(水)現在、五分咲きです。今週末あたり満開を迎えるでしょう

「黒川 桜のトンネル 基本情報」
住所:黒川辻栄橋付近
アクセス:地下鉄上飯田線「上飯田」駅下車、3番出口より徒歩約5分
駐車場:なし
見ごろ:3月下旬~4月上旬
桜の本数:約400本
桜の種類:ソメイヨシノほか
桜祭り:なし
ライトアップ:なし
屋台・キッチンカー:無し
トイレ:なし
家族旅行
母の還暦を祝って、先月家族旅行に行ってきました!
旅行プランは父が作成してくれたのですが、梅園散策だったり、大室山だったりとアクティブでついて行くのにやっとの旅行でした

海の幸をいっぱい摂取できたのでプラマイゼロだったかもしれません😊

母への日頃の感謝を伝え、第二の人生のスタートがいいものになるように乾杯をし、たくさん歩いて、たくさん食べて、いい旅行でした!
12月21日 Re就活キャンパスに参画します
2026年3月23日(月)・3月24(火)の2日間で、ウインク愛知で開催される
Re就活キャンパスに当社が参画します
ウチダ?
自動車部品のアッセンブリー?
専門商社?
人材から人財に変える教育って何?
社長が41歳?
って、実際どんな会社なの?
そんな疑問にお答えします
もちろん、先輩社員から就職に対するアドバイスも
お伝えしますよ
奥琵琶湖へ!大好きなバス釣り
2月末はずいぶん暖かくて、少し春の気配を感じる一日でしたね。
こんな日はじっとしていられず、私の大好きな趣味「ブラックバス釣り」に行ってきました!
向かった場所は、雄大な自然が広がる奥琵琶湖です。
釣りというと「じっと待つ」イメージがあるかもしれませんが
バス釣りは自分からルアー(疑似餌)を投げて魚を探す、けっこうアクティブな遊びなんです。
奥琵琶湖の広く澄んだ水に向かって思い切りルアーを投げるのは、最高のリフレッシュ。
静かな景色の中で深呼吸して、のんびり過ごすこの時間がたまらなく好きなんですよね。
「今日はこの絶景を楽しめただけで大満足だな〜」なんてのんびり構えていたら……
突然、竿がググッ!と重くなりました!
上がってきたのは、丸々と太ったかっこいいブラックバス! 奥琵琶湖の冷たい水の中で冬を乗り越えた、力強くて綺麗な魚体です。
釣れた瞬間のドキドキと、手に伝わる強い引き。
この興奮を味わえるのが、バス釣り最大の魅力です。何度経験してもたまりません(笑)
これからも、自分のペースでこの最高の趣味を楽しんでいきたいと思います!
LIXIL様から感謝状をいただきました
LIXIL様の気候変動の影響を受ける子供たちを支援するための活動
「住まいから未来へつなぐプロジェクト」が実施されました。
2025年の10月~3か月間の期間中に環境性能の高いの窓、玄関ドアなど
対象製品の国内販売台数に対して、(公財)日本ユニセフ協会に寄付しています

弊社が期間中に取り扱いした実績台数分が
LIXIL様より(公財)日本ユニセフ協会へと寄付され
実績に対しての感謝状をいただきました。
今後も住宅の省エネ化商品の販売により、Co2排出量削減に貢献してまいります。
頑張れ!侍ジャパン!
皆様、こんにちは!
先日、バンテリンドームで開催された「中日ドラゴンズ vs 日本代表」の強化試合に行ってきました!
今回、私の一番の目当ては何と言っても大谷翔平選手です。

前回のWBCから3年。その間に本塁打王、前人未到の「50-50」、そして3年連続MVP……。
数々の記録を打ち立て、さらにレベルアップされた大谷選手がグラウンドに現れた瞬間
会場は大歓声に包まれました!

大谷選手が立っているだけで放たれるオーラは異次元でした✨
特に衝撃を受けたのが、試合前のバッティング練習です。
大谷選手が振り抜いた打球が、なんとバンテリンドームの5階席へ!
改めてその規格外のパワーに球場内は衝撃を受けていました!
前回大会で見せてくれた、あの感動をもう一度。
一段とパワーアップした侍ジャパンなら、また世界一になると信じています!
今大会も目が離せません!
皆さんもぜひ一緒に応援しましょう!
雪の日の思い出
大人になると、雪が降ると「明日の仕事に響かないかな?」
なんて現実的なことばかり考えてしまい
純粋に楽しむ気持ちが少し減ってしまいがちです。
ところが、そんな大人の事情はお構いなしなのが子供たち。
わが家の娘たちは、窓の外の雪を見るなり「外で遊びたい!」と
全力でリクエストしてきました。
いつまでこうして一緒に遊んでくれるか分からないと
重い腰を上げて付き合うことにしました。
今回は家のベランダに積もった雪を使い
這いつくばるような格好で一生懸命にかき集めました。
凍える寒さの中、へとへとになりながらも、なんとか小さな雪だるまが完成!
それを見た娘たちが本当に嬉しそうに笑っていたので
頑張って準備した甲斐があったなと心から思えました。

成長するにつれて、親と一緒に遊ぶ時間はどうしても減っていくものです。
「いつまで一緒に遊んでくれるんだろう?」と少し寂しい気持ちもありますが
だからこそ、今のうちはできる限り娘たちの希望に応えてあげたいな、と改めて思いました(笑)。
寒さで体はバキバキになりましたが、心は温まった雪遊びの日でした。





