社員の声:サッシ・ガラス・プラスチック・自動車部品のウチダ

ブログ

ホーム > ブログ

社員の声

【⋆⋆⋆日本一の星空⋆⋆⋆】
社員の声| 2019/3/22

先週の金曜日の仕事終わり、高速飛ばして日本で一番きれいな星空が見える長野県阿智村に行ってきました。
仕事終わりに長野県まで行ってしまうクレイジーかつアクティブな自分に
若さと驚きを感じつつ素敵な週末の始まりです⋆
※飛ばしたと言いましても私が運転したわけではございません。
無理言って連れていってくれたツレには大変感謝しております。

仕事終わりだった為私もツレも大変お腹が減っており、
とりあえず高速に乗って内津峠SAでラーメンを食べて腹ごしらえしました。
そこでお菓子とお茶も買い込んでレッツラゴーしました(^^)/

道中はずっと歌っているか話しているかだったのでナビの設定ミスで違う場所まで連れていかれそうになるトラブルも
ありましたがあっという間に目的地に着きました。

Winter Night Tourと謳っている割に特にツアー感はありませんでしたが、
中に入ると色んな仕掛けがあり、なかなか面白かったです。

行きついた先で待ち構えていたのは普段見ることのできない
満天の星空でした。とにかく圧倒されました。
四方山に囲まれた土地柄とりあえず寒かったですが、
より一層空が澄んできれいに見えました。

流行りのプロジェクションマッピングやイルミネーションもまた、
冬らしい素敵な雰囲気を演出してくれていました。

そんな中、ツレはなぜかしゃっくりが止まらなくなり、しゃべる度に語尾がヒェックとなる始末で
勝手にロマンティックだと思っていた雰囲気も全て笑いに持っていかれましたがとてもいい思い出です。(笑)
なかなか止まらず心配でしたが・・・

有名なオリオン座やさそり座までも無数の星に埋もれて、あれどこ行った?となるくらいの星の数に
エンドレスしゃっくりも治まり、寝そべって天体観測ができる椅子があったので持参した毛布に包まって
静かに天体観測をしました。流星群の時期でもないのに流れ星を見ることもできました。

画面の明るさマックスにして見ていただくとわかるかと思いますが、こちらオリオン座です。
(iPhoneにて撮影)本当はもっとたくさん見えていますが、残念ながらこれが限界でした(;_:)

もともと大自然に身を任せてヒーリング効果を得た気分になり、日ごろのストレスや自分のちっぽけさを実感して
また明日から頑張ろうとなるサイクルを繰り返し行っている私なので、今回もとても良い気分転換になりました。

次はもっと星の勉強をしてからゴンドラが運行している時期に天の川も見み行きたいなと思いました。

このWinter Night Tourは3/31まで開催しているそうです。あと半月で終わってしまうので興味のある方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
4月~はゴンドラが運行し始めるそうで、また違ったツアーが始まるそうです。

もし行かれる方がおられましたら防寒対策を忘れず、快適に天体観測ができる準備をしていってくださいね(^^♪

http://sva.jp/

~最近の振り返り~
社員の声| 2019/3/20

最近色々な方と色々な所に出かける事が多く、記憶がごっちゃになっています。

いい機会なので振り返りつつ記憶の整理ができたらなと

確か夏頃にふもとっぱらというキャンプ地に大学の友人と出かけた際の写真です。夜中に愛知をでて早朝に付いたのですが、

お酒飲み始めて開始30分で信じられないくらい潰れて記憶がないので写真が2枚しかありません。思い出したくないです。

確か10月頃、地元の友人と三重の鳥羽にツーリングで牡蠣を食べに行った時の写真です。

三重だから近いだろと思っていたら4時間くらいかかってしんどかった。

牡蠣は極上でした。

これは記憶に新しいのではっきり覚えています。

1月20日です。第三土曜の仕事が終わった後、そのままダイナへ直行。滑ってる途中で体力的衰えを感じて少しへこんでいましたが

「次の日」に この世の終わりみたいな筋肉痛が来たのでまだ若い実質セーフ。

何故か今頃大学時代の友人達に、中型自動二輪運転免許獲得ブームが来ているので新車卸した友人と名古屋から浜松までサーっと軽く走ってきました。

さわやか食べたり、ジェラート食べたり、温泉入ったり、その場その場で適当にやりたいことして気づけば夕方。自由に過ごした3月9日でした。

本日の教訓 走り出した時に感じる風を自由って言うんだよ。

他にも多々あるので意外と自分アクティブだなと実感。

これからも多趣味で楽しく健康に人生過ごしていけますように。合掌

ありがとう
社員の声| 2019/3/11

先日、会社にお休みをいただいて、
長女の中学の卒業式に出席してきました

娘の中学生活
いろいろなことがありましたが
終わりよければすべてよし!の
感動あり涙ありの素敵な門出になりました

特に感謝の手紙なんて…
もう涙涙で…もうぐちゃぐちゃです

でも周りのママ達も泣いてたので大丈夫ですよ!笑笑

子供の門出にもらう
『ありがとう』は
本当に言葉にはできない気持ちになります

働きながらの子育ては大変なことももちろんありますが、全てが報われた気持ちになりますね

そして私からも娘に卒業のプレゼントをしましたよ

ディズニーのダッフィーとシェリーメイの服を
娘の学校の制服のデザインで作ってもらいました

自分で作ってあげたい気持ちもありましたが
人には向き不向きがあり断念…
プロの作家さんにお願いしました

すごく喜んでくれて
娘の門出に形のある思い出が作れて安心しました

セーラー服のリボンは
娘が実際3年間使ったものを
これからつけようと思ってます

娘は幸い受験は終わっているので
春の入学を待つばかり

あと少しこのバタバタの春を
大切にしながら頑張ろうと思います

てっぺん目指して
社員の声| 2019/2/28


いよいよ新チーム、本格始動!
重みのある背番号と共に、悔い無き
ラストイヤー、親子で楽しみます!
支え合える同学年を大切に、助けてくれる
後輩達を大切に、その先の勝利に貧欲に
てっぺん目指してみんなで頑張ろう~!
背番号1を付けてからの初ホームラン!
バットで、ピッチングで、魅了して下さい。

MINI CLUBMANで犬山城下町
社員の声| 2019/2/25

私は自動車部品事業部だからというわけではありませんが、もっぱら移動は車です。
ということで今回はミニクラブマンで母親と娘の三人で食べ歩きに犬山城下町まで行ってきました。

オシャレな車はパパは似合わないと言う言葉を無視して出発です!(笑)
ドアから照らすウェルカムランプやトグルスイッチ類がオシャレに出来てます。

そして運転を楽しむ為に小牧東インターで下りて向かいました。
インターを下りると入鹿池を眺めながら明治村の入り口前を通過して細いカーブ道
を走り、若干遠回りですが運転を楽しみ犬山城下町に到着しました。

まずはお目当ての飛騨牛にぎり寿司へ!
わさび、しょうが、にんにくと三種のタレがあり、どれも絶品でした。
さすが飛騨牛 A5ランク!!


同時に醤油おこげ串もいただきました。
そして恋小町だんご、こちらのお店はメディアなどにも紹介されていて
少し行列ができていました。味よりも見た目が良かったです。

途中で実家に寄って犬山城下町を出ました。(笑)

そして、〆にスグ近くの芳川屋でフルーツソフトをいただき終了です。

今回の車はディーゼルターボのエンジンでパワーもあり燃費も良く、更に軽油は
安く、ワゴンタイプで中も広く取っていながらミニの走りも堪能できる
オールマイティーな車でした。

この車はモニターとして1泊2日でMINIから借りた車です。もっぱら自家用車はトヨタ車です。

もふもふ
社員の声| 2019/2/18

親戚のお家に新しい家族が増えたと聞き、会いに行ってきました!

4か月くらいの子猫ちゃんだそうです。
初めはビクビクとして逃げられてばかりでしたが、
少しずつ慣れていき一緒に遊ぶことができました。

小さくてモフモフしていて、とても癒されました。
もっと仲良くなれるようにまた会いに行きたいです!

節分
社員の声| 2019/2/13

2月1日金曜日は、下の子の通う園で、豆まき会がありました。
園で作った鬼のお面を、その日に持ち帰って来ました。
その日の夜は、上の子も、お面をつけて、
まだ2月3日ではないので、子供たちが自分で作った折り紙の手裏剣を、
豆に見立てて、豆まきごっこをして盛り上がっていました。
写真は、就寝前に、帰宅間近の父親を驚かせようと、待機中の「鬼」です。

2月3日節分当日は、子供達が楽しみにしていた本当の豆をまいて、
家族で恵方巻を食べ、無病息災を祈ることができました。

ウチダボウリング大会 2019
オフィシャルブログ| 2019/2/6

みなさんこんにちは!
1月27日にボウリング大会を行いました。

ご家族参加OKで沢山の方にご参加いただきました!

2ゲームの合計スコアで順位を決めます。女性とお子様にはハンデがあり、皆さん優勝が狙える大会です!

始球式は常務に行っていただきました。

見事ストライク!ボウリング場から全員にジュースを頂きました。常務ありがとうございます!(笑)

入社1年目の私は豪華景品を獲得するべく全力で優勝を狙いますよ!!

1ゲーム目は140。優勝を狙えると思ったのですが、皆さん150、160。中には190なんて人も!?

皆さん上手すぎ!


ご家族で楽しそうですね!
キッズはハンデ50でガター無しなのでかなりの強敵でした(笑)


これは間違いなくストライクですね!
女性も100超えのスコアを出す人が多く、ハンデと合わせて140、150のスコアを出す人が沢山いました!
女性のハンデいらないのでは・・・(笑)


おやおや、ガッツポーズの後ろで頭を抱えた人がいますよ(笑)

2ゲーム目開始!!

実はこのボウリング場球速が表示されるんです。管理本部のHさんが私の球が速いと言い出したので球速を見ると時速35キロ。
なんと周りの人より10キロも速かったのです!
Hさんと、同期入社のIくんと私で40キロを目指そう!となり、途中からなぜか3人だけのスピードガンコンテストが始まってしまいました(笑)なんか競技変わってない?(笑)
結局2ゲーム目は105点で終わってしまいました・・・(笑)
私はスコアを落としましたが、皆さん絶好調で好スコアを出していましたよ!

さてさてゲームも終了しお昼ご飯を食べながら表彰式です。


左3位のHさん
右2位のKさん
中央1位のNさん

なんとNさんは3連覇です!
3名ともおめでとうございます!!

ちなみに私は12位でした。

とても楽しく非常に盛り上がった大会でした!

とある国に行ってきました
社員の声| 2018/12/28

先日お休みをもらいまして妻と2人で旅行に出かけました。
行先は南半球にありますとある国でございます。
どこに行ったかは写真をみて想像をしてくださいね!

初日いきなり搭乗予定の飛行機が1時間出発が遅れるという
小さいハプニングがありましたが無事に現地に向けて飛び立てました。
日本とは気候が反対ということもあり日中は25度オーバー。お日様元気モリモリで紫外線いっぱい!
油断をして日焼け止めを塗らずにいたら日焼けをしてしまいました…。

朝は長袖が必要なほどの気温にまで下がりますが湿気もそこまでなく快適という言葉がピッタリでした。
現地での様子を写真を交えて少し紹介をしますのでお楽しみください。


街の一角にカラフルにペイントされた家々が。
どうもここに奴隷として移り住んだ人々が
開放されたときに自由の象徴として
家をカラフルな色に塗ったそう。
後ろの山はかの有名なマウンテンです。


野生のペンギンが生息しているエリアがあります!
保護されている為桟橋から砂浜には降りれないですが…,.
水族館では見れない数でした!


こちらは世界的に有名な滝です!
写真ではわかりにくいですが滝の幅は約1.5キロもあります。
これでも乾季なので水量が少なく、
雨季の時期に行くと全面から水がものすごい量で流れるみたいです。


さぁ、今回の旅のメインに出発!
この車にのって野生動物を見に行きます!
ランクル70に似ていますね!


象です!


レオパードです。


キリンです。

陸からと川から両方みることができ、
お会いした動物は、象、レオパード、キリン、カバ、バッファロー、ライオン等々。
確実にお会いで出来るわけではないので実際お会いすると感動します。
みなさんカメラのシャッター押しまくり!私たちもそうでした。双眼鏡必須です。

乾季ということで動物たちは水を求めて川辺に集まってきていて
これだけの動物をみれたのはかなり幸運のようでラッキーでした。

他にもたくさん写真ありますがここまでにします。
何より天気に恵まれたことが一番でした。
英語圏ですので英語が必須です。みなさん英語大丈夫ですか?

ちなみに滞在中日本人とお会いすることはなく、
中国人とヨーロッパからの旅行者が多かったです。

時間があればまた行って見たい場所です。

琵琶湖を眺めてのランチ
社員の声| 2018/12/18

琵琶湖を眺めながらランチが出来るお店の中でも
私のイチオシをお伝えしようと思います

先ずはお店の佇まい、

(広角カメラで撮っているので、両端が湾曲しています)

お店の入り口辺りを別の角度から

白を基調とした建物なのでヨーロッパの雰囲気で琵琶湖や空の青がよく似合ってます

今回食べたランチがビーフシチューランチ

新鮮なサラダはもちろん美味しくて


パンはこのあと種類の違う物がおかわりできます


そしてメインのピーフシチュー、お肉がホロホロでめちゃ旨です

ちなみにランチは11時からですが、とても人気のあるお店なので
土日は11時前からスタンバイしてないと、40分ぐらいは待つことになります。

ランチが待てない場合は、パン屋さんも中にあるので
パンを買って外で食べるというスタイルも可能

個人的には胡麻のパンが美味しいと思いますが
興味のある方は是非、足を運んでみてください

あっ!! 店の情報を何も書かないまま終わるところでした(^_^;

お店の名前は J’oublie le tempsです

URLはこちら→ http://clubharie.jp/joublie_le_temps/index.html

投稿者 K.O

1 2 3 4 5 24